二人に訪れる倦怠期をどう乗り越える?その方法教えて!

リビドーロゼで倦怠期解消

やってきた倦怠期!倦怠期を迎えた時にうまく対処できる方法

倦怠期がやってきてしまうと、そのままズルズルといってしまうカップルは多いもの。でも、早いうちから対処すれば大丈夫!倦怠期は、「これだ!」と感じることがなく、気づかないうちに自然にやってくるので、こんなことを感じたら倦怠期かも?という例をご紹介します!

刺激がない、ドキドキしない

ベッドタイムやデートが減る

会話がなくなったり、メールの内容も素っ気ない

一緒にいて楽しくない

互いに関心がなくなる

では、どうやって対処すればいいの?とわからない女性もいると思います。倦怠期を迎えた時は、互いの気持ちが落ちてしまっているので女性があれこれ頑張ってみても空回りすることもしばしば。そんな時はラブグッズやリビドーロゼなどのベッドタイム専用香水など、彼の本能を刺激する作戦が一番手っ取り早い方法なんです。

倦怠期のデートはつまらない?女性はいつだってドキドキしたい

倦怠期のデートってなぜかつまらない。

倦怠期になると、最初は頑張ってくれていた彼も、デートやベッドタイムの行為がパターン化してしまいます。すると、刺激やドキドキ感を感じなくなって、自然と回数も減ってきますよね。

実は、倦怠期になってしまう理由には男性の性質が関係している可能性があるんです!男性は、付き合う前は女性を手に入れようと頑張ります。付き合っても最初のうちはその熱がまだ残ったままなので、まだ頑張ります。しかし、その熱も冷めてしまうのが早い男性は意外と多いもの。手に入れてしまうと安心するというやつですね。

一方女性は、ずっとドキドキしていたい、ときめきたいという気持ちは常に持っています。乙女心をなくさないのが女性です。この大きな違いに、二人の気持ちの差ができてしまうんですね。倦怠期が早くに訪れるカップルが多いのは、この理由かもしれません。

デートのマンネリ化ってどんなこと?その内容と体験談とは

デートがマンネリ化すると、頑張っておしゃれしたり、セクシーなメイクをしたり、身だしなみに気を遣わなくなってしまいませんか?デート前のこのキュンキュンした時間が大切なのに・・・ここで、私が体験したリアルなマンネリデートをお話しします!

デートの流れが同じで、いつも近場

ゆっくり待ち合わせをしていつも行くカフェでランチをして、その後まったりカフェで過ごす→近所の河原を散歩→いつも行くセレクトショップに行く→おうちで二人でご飯

この流れのデートが何回も続いた時には、もう私もうんざり。ついには別行動しちゃいました。

ドライブはアウトレットモールが鉄板に

ドライブって普段行けないところに行くからこそ楽しいものですよね。その道中でさえも新鮮に感じてしまうもの。そんなドライブも数回で、何ヶ月後かにはドライブと言ってはアウトレットモールへ行くことが多くなり、私は飽きてしまいました。行動がパターン化してしまうと、デートも行きたくなくなる→デートの回数が減る→デートのマンネリ化となってしまうんです。

フェロモンを出して男性から誘われたい!フェロモンを出す方法

気になる男性や彼には、フェロモンを出して誘われたいのが女性の本音。しかし、どんなことでフェロモンを感じるのかは男性によります。セクシーな服を着たり、ランジェリーやメイクをセクシーにしてみることでフェロモンを感じる男性もいれば、所作や仕草でフェロモンを感じる人もいます。

気をつけたいのは、やりすぎること。男性によって感じ方も違えば、加減も大事なフェロモン。フェロモンの出し過ぎは男性から引かれる場合もあるのでご注意を!そこで、ベッドタイム専用香水のリビドーロゼなら香りだけでフェロモンを出すことができるって知っていましたか?

リビドーロゼの香りは男性の嗅覚を刺激して、「したい」というスイッチをオンにしちゃいます!リビドーロゼをバッグに忍び込ませておけば、いつでもどこでもフェロモンを出せる女性になれますよ。

倦怠期のデートの誘いは返事で見極める!返事が遅いと危ない?

デートに誘ってもなかなか返事をくれない彼。「これって倦怠期?」そう思ってしまいますよね。最初の頃はすぐに返事をくれたのに、今は返事が遅くてイライラモード。返信が遅いと、「デートに乗り気じゃないのかな」と不安になってしまうのは仕方ありません。

そんな彼にはリビドーロゼでお仕置きしちゃいましょう!きっと、乗り気じゃなかったデートにぱちっと目が覚めるはず!次からはデートに誘われるようになるかも!?

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